展示・イベント




今からおよそ1350年ほど前の飛鳥時代、この博物館が建つ敷地には難波長柄豊碕宮という宮殿が置かれていました。
発掘調査ではたくさんの倉庫跡やそれらを区画する塀跡、宮廷に水を供給した水利施設などが見つかっています。そのほとんどは再び埋め戻して保存するとともに、一部は掘り出したままの状態でご覧いただけます。


発掘で見つかった建物跡
■遺構見学ガイド

11:00/12:00/13:00
 14:00/15:00/16:00
          (20分または40分)

受付:1階/各回出発の30分前から
定員:各回先着40名
■復元倉庫(古墳時代)の公開
12:30〜13:00(30分) 
           ※雨天中止
受付:当館南側の倉庫前に直接おこし下さい
定員:なし(随時ご覧いただけます)