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調査・研究(平成29年度)

(H29.8.31更新)

大阪歴史博物館調査研究事業

1.共同研究
  • 近年の発掘成果を基にした難波宮造営前後の都市的様相に関する研究
    栄原永遠男、李陽浩、村元健一、寺井誠、積山洋(大阪文化財研究所)(※外部研究員)
  • 鴻池家旧蔵名物裂についての研究
    中野朋子、佐藤留実(五島美術館 主任学芸員)(※外部研究員)
  • 中村順平の設計活動と建築教育に関する研究
    酒井一光、青木祐介氏(横浜都市発展記念館)、海老名熱実氏、林要次氏(※外部研究員)
2.基礎研究
  • 館蔵品考古資料の新しいアーカイブ化(3Dデータ)に向けた調査・研究
    加藤俊吾
  • 琉球使節への川御座船提供に関する基礎研究
    木土博成
  • 大阪と江戸・東京との都市比較史研究
    豆谷浩之

文部科学省科学研究費補助金による研究

  • 基盤研究(B)「部落」対策事業として始まった大阪府方面委員制度の全国化とその限界についての研究
    研究代表者:飯田直樹
  • 基盤研究(C)17世紀大坂の都市開発についての研究
    研究代表者:八木滋
  • 基盤研究(C)渡来文化の故地についての基礎的研究-新羅・伽耶的要素を中心として-
    研究代表者:寺井誠
  • 基盤研究(C)『鏨廼花』編纂史料の整理と翻刻-幕末明治期の彫金工に関する基礎情報の集約のために
    研究代表者:内藤直子
  • 挑戦的萌芽研究 「天覧」でみる美術工芸振興についての研究-天皇行幸は地方に何をもたらしたのか-
    研究代表者:中野朋子

過去の調査・研究