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特集展示

(H30.6.26更新)

「特集展示」は、一、二ヶ月程度で入替えしていくミニ企画展です。常設展示だけではみなさんに伝えきれない沢山の館蔵品を通じて、考古・歴史・美術・民俗・芸能・建築などの様々な分野から大阪の魅力をお伝えします。

会場:8階 特集展示室 (常設展示観覧料でご覧になれます)

平成30年 2月28日(水)~ 5月7日(月)

新収品お披露目展

市民の皆様からのご寄贈により近年新たに館蔵品となった作品・資料のうち、その一部をお披露目いたします。(内藤)

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平成30年 5月9日(水)~ 6月25日(月)

大阪を襲った淀川大洪水

明治18年(1885)の淀川大洪水の写真と瓦版を中心に展示し、淀川改修のきっかけとなった大水害について振り返ります。(伊藤)

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平成30年 6月27日(水)~ 8月20日(月)

天保の光と陰

明治維新の基点、天保期(1830-1844)。成功したとされる薩摩藩の天保改革や、飢饉を受けて起きた大塩平八郎の乱などを取り上げます。(木土)

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平成30年 8月22日(水)~ 10月29日(月)

発掘された古代・中世の住吉

住吉は南北朝時代に南朝の拠点となるなど、歴史上、重要な地です。考古資料を中心に古代・中世の住吉の姿を紹介します。(村元)

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平成30年 10月31日(水)平成31年 1月21日(月)

新発見!なにわの考古学2018

平成29年度に大阪市内で大阪文化財研究所が行った発掘調査の最新成果を、出土した数多くの遺物と調査地の写真パネルなどで紹介します。(杉本)

平成31年 1月23日(水)~ 3月18日(月)

森の宮遺跡と河内地方の縄文土器

大阪市中央区の森の宮遺跡から出土した縄文土器と、大阪歴史博物館が収蔵する河内地方の主要な遺跡から出土した縄文土器を比較展示します。(松尾)

平成31年 3月20日(水)~ 5月6日(月・振休)

なにわ人物誌 三好木屑

近代大阪を拠点に活動し、いまなお大阪の茶人たちに愛される指物工・三好木屑(みよしもくしょう)(1874-1942)の事績を多彩な作品を通して振り返ります。(中野)

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